プレゼンテーション

『研修開発入門』の以下の章のまとめを記載する

第9章 研修実施:「教えること」の技法② メインアクティビティ編

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第9章のまとめページはこちら。みる時は「なぞなぞ」の回答を入れてください。

ねらい

研修のメインアクティビティをデザインする

キーワード

プレゼンテーション、著作権、ファシリテーション、グループワーク、アクティブラーニング

1.はじめに

2.教材(プレゼンテーション)づくりの技法

3.教えることの身体技法

立ち方
アピアランス(服装)
視線
動き

4.板書の基本テクニック

5.指名・質疑のテクニック

指名
質問聴取と回答

6.話し合いのテクニック

話し合いのモードとルールを決める
良質な問いかけ
セルフリフレクション
ファシリテーションする

7.時間管理のテクニック

8.アウトプット

第10章 研修実施:「教えること」の技法③ クロージング編

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ねらい

研修のクロージング部分をデザインする

キーワード

アクションプラン、セレブレーション、ラップアップ

1.はじめに

2.クロージングのテクニック

セレブレーション
ラップアップ
アンケート

3.こんなときどうする?研修のトラブルシューティング

クレーマー
居眠り対策
話が長い人への対応
仕切り屋の独占
知識、経験の差が大きすぎてディスカッションにならない場合
話がながくなりまとまらないグループ

第11章 研修フォローとレポーティング

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ねらい

研修のアフターフォローを行い、結果をステークホルダーにレポーティングする

キーワード

研修報告書、アラムナイ化

1.はじめに

2.研修後のアクションリスト

研修報告書(事後課題)と精算
アラムナイの形成
経営陣や現場トップへのレポーティング

4.研修開発のノウハウを継承する

第12章 人材育成のプロとして、いかに学ぶか

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ねらい

さらに深い学びを行い、専門性を高める

キーワード

学ぶことを楽しむ、理論書を読む、教育コースで学ぶ

1.はじめに

2.本を読む

理論書を読む

http://goo.gl/Bok7y0

(中原淳:Amazon著者ページ)

3.教育コースで学ぶ

4.Webメディア、リアルイベントで学ぶ

5.経営学習研究所のイベントに参加する

おしまい

素晴らしい学びの旅を!

FIN